Justin Bieber(ジャスティン・ビーバー)

ジャスティン・ビーバー、白血病の少女をサプライズ訪問。素敵過ぎるぜ!

ポスター ジャスティンビーバー/ボーイフレンド LP-1541

マリファナ疑惑で揺れるJustin Bieber(ジャスティン・ビーバー、18歳)が、コンサートに行けない白血病の少女ファン(7歳)を訪問していたことがわかりました。

ジャスティンは、白血病でユタ州の病院に入院するMillie Flam(ミリ・フラム、7歳)にサプライズ訪問。ミリちゃんはジャスティンの大ファンで、コンサートに行く予定だったのですが、病状が悪化して行くことができなくなり、とても落ち込んでいたようです。

そんなミリちゃんのことを知ったジャスティンが、土曜日(5日)にミリちゃんの元を訪れたのです。ジャスティンのinstagramには、ミリちゃんを抱っこして座るジャスティンの姿が。優しいですね。

▼Justin Bieberのinstagramより

しかもジャスティンは、ミリちゃんとバイバイする前にほっぺにキスをしたといいます。素敵です!

これからもこのような行動を続けてほしいですね☆

 

■昨年も難病と闘う少女の元を訪問していたジャスティン

ジャスティンといえば、過去にも病気と闘うファンの元をサプライズ訪問するなど、ファンを大切にすることで有名です。

昨年2月には、脳の癌と戦う少女Avalanna Routh(6歳)の元を訪問。ジャスティンは、Avalannaちゃんのことを「ビーバー夫人」とまるで妻のように呼んでいたといいます。

しかし、Avalannaちゃんは昨年の9月に亡くなってしまいました。その時にジャスティンは、「たった今、本当に最悪なニュースを知ってしまった。すばらしい魂を持つ彼女が、いなくなってしまった」と悲しみのコメントを寄せていました。

詳しくは「ジャスティン・ビーバー、闘病生活を送っていたファンの少女(6歳)の死に悲しみのコメント」で…。

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