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【デスパレートな妻たち】エヴァ・ロンゴリア、元夫との思い出のタトゥーを消す

Lucky [US] September 2012 (単号)

人気海外ドラマ『デスパレートな妻たち』でわがままな主婦ガブリエル・ソリス役を演じ、大ブレイクしたEva Longoria(エヴァ・ロンゴリア、37歳)が首の後ろに彫っていた、元夫との思い出のタトゥーを消したことがわかった。

エヴァは、2007年7月7日にNBA選手のTony Parker(トニー・パーカー、30歳)と結婚。しかし2010年11月、性格の不一致を理由に、ロサンゼルスの裁判所に離婚の訴えを起こし、2011年2月1日に正式に離婚が成立していた。

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エヴァは交際中、トニーの背番号「9」から、「NINE」というタトゥーを首の後ろに彫っていたのだが、今回そのタトゥーを消したところをキャッチされたのだ。

レーザーでタトゥーを消したと思われ、完全には消えていないものの、何が書いてあったのかは見えない状況になったという。

また、手首に結婚記念日の2007年7月7日をローマ数字で表した「VII VII MMVII」のタトゥーを彫っていたのだが、離婚後そのタトゥーも消していた。

熱愛中は、燃え上がって2人の思い出タトゥーを彫るカップルもいますが、別れちゃうと消すことになっちゃいますよね…。でも綺麗には消えないわけだし、エヴァも後悔しているのでしょうか?

最近では、アメリカンフットボール選手のMark Sanchez(マーク・サンチェス、25歳)と交際しているエヴァ。今回は盛り上がってタトゥーを入れないことを祈ります…

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