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「キャッスル」がシーズン8で終了!ベケット役のスタナ・カティックが手書きのメッセージを公開

テレビシリーズ『キャッスル~ミステリー作家は事件がお好き(Castle)』でケイト・ベケット役を演じる女優のスタナ・カティック(Stana Katic、38歳)が、感謝の気持ちを綴った手書きのメッセージをTwitterで公開しました。

「キャッスル」は、ミステリー作家のリック・キャッスルが、ニューヨーク市警の刑事ケイトとコンビを組み、難事件に挑むミステリー・ドラマシリーズ。2009年から放送がスタートし、ファンの投票によってノミネートと受賞が決まるアメリカの「ピープルズ・チョイス・アワード」では、お気に入りのTV犯罪ドラマを4年連続で受賞。日本にもファンが多いドラマシリーズですが、先日、シーズン9以降がキャンセルされることが発表され、シーズン8で幕を閉じることが明らかになったのです。

そんな中、スタナがTwitterで手書きのメモを公開。そこには以下のように書かれています。

キャッスルのファン、キャスト&クルーへ

みなさんの番組に対する愛が、私たちにこの忘れられない8シーズンを運んでくれました。私はみんなと出会って、仕事ができて幸せです…私は常に感謝しています。大きなハグを、スタナ

■少し前にはメインキャストの不仲報道も

キャッスルはアメリカでも大人気のドラマシリーズです。しかし今年4月には海外メディア「Us Weekly」が、スタナと、キャッスル役のネイサン・フィリオン(Nathan Fillion、45歳)との不仲説を報じていました。関係者が「スタナとネイサンはお互いに完全に嫌っていました」「彼らは撮影以外では話すことはありません。それが何シーズンも続いているのです」と語っていました。


個人的には、キャッスルは好きなドラマシリーズなので終わるのは非常に残念です…

また現在『キャッスル~ミステリー作家は事件がお好き』は、Huluでも配信されています(配信シーズンはHuluのスケジュールによって変わります)。またDVDはシーズン6まで発売中&レンタルショップではレンタルを開始しています。

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