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元「1D」ゼイン・マリク、脱退について語る【動画】

2015年にワン・ダイレクションを脱退し、今はソロで活動するゼイン・マリク(Zayn Malik、23歳)が、インタビューで1年目から1Dを辞めたかったことを明かしました。

"One Direction: This Is Us" World Premiere - Arrivals
Landmark / PR Photos

ワン・ダイレクションは、オーディション番組「Xファクター」第7シーズンの「Boys」部門に別々にエントリーしていた5人(ルイ、ゼイン、リアム、ハリー、ナイル)が、審査員で音楽プロデューサーのサイモン・コーウェルにより見出され、結成されたグループ。デビューしてすぐに人気を集め、世界中で超有名なスーパー・グループに。しかし2015年3月にゼインが1Dを脱退!大きな衝撃を与えました。

そんなゼインが今回ラジオ番組「Beats 1」に登場。脱退について「俺は常に離れたいと思っていたんだ、最初の年からね、本当に」「元々バンドには入りたくなかったんだよ、でもあの時は機会があったから、試しにやってみたんだ」とコメント。

さらに「他のメンバーは知っていたと思うんだ。音楽に関してはね。僕の好みではないってことを…」「彼らは僕に脱退してほしくなかったみたいだけど、あの時は僕にしないように説得することはできなかったよ。僕はすでに(脱退を)決断していたからね」などと赤裸々に語りました。

詳しいインタビューは以下の動画をチェック!

ちなみにゼインは初のソロシングル「Pillow Talk」を1月29日にリリース予定。グループを離れ、ソロとなった今では、自分のやりたい音楽をやれているということなのでしょうか…




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