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人気官能小説『Fifty Shades of Grey』の映画版、グレイ役にジェイミー・ドーナンが決定

大ベストセラーの官能小説『Fifty Shades of Grey(フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ)』の映画化が、話題になっています。

主人公アナスタシア・スティール役は、Dakota Johnson(ダコタ・ジョンソン、23歳)が決定。そして相手役のクリスチャン・グレイ役には俳優のCharlie Hunnam(チャーリー・ハナム、33歳)に決まっていましたが、降板。そして今回、チャーリーの代わりにJamie Dornan(ジェイミー・ドーナン、31歳)が決定したと報道されています。

▼アナスタシア役のダコタ・ジョンソン

Emiley Schweich / PR Photos

ジェイミー・ドーナンは、北アイルランド・ベルファスト出身。カルバン・クラインやアルマーニ、クリスチャン・ディオールなどの高級ブランドをはじめ、様々なブランドのモデルとして活躍する人気ファッションモデル。また2006年に映画『マリー・アントワネット』のフェルセン役で映画初出演を果たし、俳優としても活動しています。

『Fifty Shades of Grey』は、イギリスの新人作家E.L.ジェームズが書いた、若い女性から熟女まで夢中になる小説。作者は映画『トワイライト』のファンで映画の主人公の恋にインスパイアされて書いたとか。

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ (上) (RiViERA)

ストーリーは処女で大学生の主人公アナスタシア・スティールが、イケメン大富豪クリスチャン・グレイに出会い、過激でエロティックな世界へどんどんはまっていくというもの。北米公開は来年8月になるとか!

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